2007/03/20
Webクリエイティブはどこまでいけるか
12月号での望外の扱いをいただいたのに続き、新創刊にあたっての永瀬編集長の熱意に打たれ、Director's Magazineに次エントリーのような連載をもつことになり、その延長としてALT FACEsで、つらつらとWeb制作やその周辺に対する思いを書きはじめてみることにします。元の原稿自体勢いで書いてしまったので、最終的にどこにたどり着くかはわかりませんが、この3月は、TIAAやNYADCの審査をする機会があり、いろいろ感じるところが多く、タイミングもよかったかもしれません。
ということで、次のエントリーでは、ひとまず、そのDirector's Magazineの元原稿を紹介します。(徹夜明けの推敲無し文章を最後までチェックなしで掲載されてしまってたので読みづらいところはごめんなさい)