2008/09/18
インタラ塾の資料
昨日ピクルスさんのインタラ塾で話す機会をもらいました。そこで話したスライドを上げておきます。
インタラ塾ということなんで、インタラクティブとは何ぞや、というのを考えてみました。
で、何かを作るときに、それがインタラクティブとして有効な構造になっているか、測るためのひとつのツールとして使えるものが提示できたらいいな、と思いました。こういうのは、普通は企画を考える段階で考えることに似ていると思うんですが、それは実際にFlash作ったりする時にも、全然言えることなんじゃないかな、という気がしています。
あと、馬場自身今後どういうことがしたいか、とかもちょろっと書いてます。
あと、kulerから色を取って来て、この超適当なスライドでもなんとか40分間飽きないでいられないか、ということもやってみました。
あと、僕個人のブログで、今回話す内容をどうしたものか、いろいろと考えた跡が残ってます。
http://k.ampei.com/blog/think/