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      <title>ALT FACEs</title>
      <link>http://alt.faces.jp/</link>
      <description>ANOTHER POSITION OF WEB CREATION</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 06 Nov 2008 12:23:39 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>クリエイティブの現場はどうなっている？--米AKQAとのチャットミーティング</title>
         <description>AKQAとバスキュールのデザイナー5名でビデオチャットミーティングを行いました。
そのログです。]]></description>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 12:23:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>インタラ塾の資料</title>
         <description>昨日ピクルスさんのインタラ塾で話す機会をもらいました。そこで話したスライドを上げておきます。</description>
         <link>http://alt.faces.jp/2008/09/post.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 22:43:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>iPod touch とセブンスター</title>
         <description>
UIのさわりごここちに嗚咽しそうなくらいだが、サービスとしてのどんづまりを感じる。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2008/01/ipod_touch.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 12:30:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ギャップとギャグ</title>
         <description>１）ギャップ
今の学生は携帯でモバゲーとか学校裏サイトして遊んでるらしい。すごいギャップがあるからそういう人に向けたものを考えるのが難しくて悩んだり。彼らはもう夜中にヤンタンとか（オールナイトニッポンとか）聞いたりしないのでしょうか。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/11/post_6.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 00:12:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Webでの表現がわからない - Web Strategy「MONOづくりの視点」から転載</title>
         <description>WEB Strategyという雑誌に、MONOづくりの視点という、リレーエッセイのコーナーがあります。カイブツ木谷さんからバトンを受け取り、果敢にも4000文字を埋めました。これがちょうどWebでモノを作ることについて書いた内容なので、ここにも掲載させていただこうかと思います。快諾をいただいたMdNさんありがとうございます。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/04/web_web_strategymono.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 02:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>電車</title>
         <description>「ケイタイで動画見る？」と聞かれ「見ないっすね」即答してどうだろう、パケットバキバキなものをみたいという危篤な人などいるのだろうかいやいない。だけど、そこまで思って考え直した「おもしろかったら見る？」　ミシェルゴンドリーが日夜作っているかっこいいものは動画だ。ケイタイを場としてゲニウスロキがどう、ではなくて、それは動画という名のコンテンツですっていう捕らえ方が気になる。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/04/post_5.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 05:36:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>YouTube こそ劣化してる</title>
         <description>先日、うるまさんがバスキュールまで遊びにきて下さいました。
イラストレーションと音をうまく使った多くの映像作品といっしょに、自作のドローツールまでもこっそり見せて頂きました。

なぞって微妙な線の感じを調整できる「いいこいいこツール」というのがすごい便利で、メンバーみんなでここぞとばかりにワイワイ触って遊び。映画のCG制作などでもそうなんでしょうが、市販ツールに出来ないことって全然あるような気がする。まだ Windows がなかったころ、シューティングゲームや RPG のドット絵描くのが楽しくて僕はプログラムをはじめたけれど、そのころのコンピューターで絵を描く人にとってドローツールとは使いやすいように自分で作るものだった。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/youtube.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 01:03:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Adfest審査員経験報告</title>
         <description>
数週間前にAsia Pacific Adfest 2007という、タイのパタヤで開かれた広告祭のCyber部門審査員として行かせてもらった経験について書きます（結果はこちら）。
]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/adfest.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 22:59:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テクニカルディレクターの心意気　第１回</title>
         <description>ここで伝えられるもの、ここでしか伝えられないものは何かということを模索してみたのですが、まずは自分自身のことを書いてみようと思い、「テクニカルディレクターの心意気」というお題で連載をしてみようと思います。

まずは、私の背景をちゃんと話しておかないと、バスキュールに入社して６年半の間に感じた「テクニカルディレクターの心意気」というものが、うまく伝わらないのではと思うので、第１回はそこを中心に書いてみようと思います。</description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/post_4.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 21:20:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インタラクションについて考えていきます</title>
         <description>
インタラクションとは、アクションに対して、リアクションがある、ということです。日本語だと相互作用という言葉になるようです。僕らがFlashのサイトを作るとき、インタラクションをどう実装するか、ということをよく検討します。しかし考え続けていると、インタラクションという言葉は、すこしかっこよすぎないか、という気がしてきます。なんでなら、入力に対するリアクションは、あらかじめプログラムされたものだし、プログラムの範疇を超えて反応を返すことはないからです。出来試合。くぎ抜きだって、インタラクションと言えるのではないか。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/post_3.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 11:17:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ALT FACEs オープンしました</title>
         <description>FACEsとともにこちらもよろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/alt_faces.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 06:44:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>独立系Web制作会社の存在意義</title>
         <description> 「３年後には会社がない可能性も十分にありうるけど、それでも大丈夫？」バスキュールに面接に来てくれた人につい確認してしまう言葉だ。せっかく入社しようとしてくれている初対面の人にこんなことを尋ねては、無駄に不安にさせたり、変な言質をとられたと勘ぐられるだけだから言わないようにしようと思いながらも、一生懸命に話してくれる姿を見ていると、その可能性に触れないでいることの方が悪い気がしてつい言ってしまうのだ。我慢できない理由は、独立系のWeb制作会社がどうなっていくのかボクにはみえていないからだ。言い換えれば、うちにきてくれる人はじめ、Web制作者がどうなっていくのか見えていない。恥ずかしい話だが本当のことだ。</description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/web_1.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 05:05:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Webクリエイティブはどこまでいけるか</title>
         <description>Director's Magazineに次エントリーのような連載をもつことになり、その延長としてALT FACEsで、つらつらとWeb制作やその周辺に対する思いを書きはじめてみることにします。元の原稿自体勢いで書いてしまったので、最終的にどこにたどり着くかはわかりませんが、この３月は、TIAAやNYADCの審査をする機会があり、いろいろ感じるところが多く、タイミングもよかったかもしれません。
ということで、次のエントリーでは、ひとまず、そのDirector's Magazineの元原稿を紹介します。（徹夜明けの推敲無し文章を最後までチェックなしで掲載されてしまってたので読みづらいところはごめんなさい）]]></description>
         <link>http://alt.faces.jp/2007/03/web.html</link>
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         <category>article</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 04:49:39 +0900</pubDate>
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